ダメージなしで白髪を染めるには!?

髪を傷めず白髪を染めるならヘアーカラートリートメントがオススメです

LPLPの詳細


白髪を染めることと髪のダメージ…
どちらを優先しますか?

 

ダメージなしの白髪染め

 

 

 

抜け毛・枝毛を気にせず、白髪を染め『ツヤツヤの髪』を手にれたくありませんか?

 

白髪を染めると、髪へのダメージは避けられません。

そして、白髪は染まっても、髪へのダメージで抜け毛・枝毛の原因を作ってしまいます。
パサパサした髪の毛…、まとめるのも一苦労です。
朝起きてから時間のない中、鏡を見ながらパサパサな髪とお付き合い…。
ツンとした臭いは周囲に漂っているようで、子供にすぐに指摘されます(子供は正直で残酷です…)

 

 

老けて見られたくない⇒白髪を染める。

 

でも、髪がパサパサだったら結局意味がない…と、私はこんな状況でした。

 

 

ダメージを我慢して白髪を染めるか…、白髪を放置しておくか…。
市販の白髪染めにしても、美容院での白髪染めにしても、髪にダメージがある以上は、この2択です。
しかし、今ではヘアーカラートリートメントを使い始めて好転してます。

 

 

 

購入したLPLP(ルプルプ)|髪へのダメージを避け白髪をキレイに染め上げます

LPLPを試してみました

ダメージ無しで白髪を染めることができる…

これがLPLP(ルプルプ)の最大の特徴です。

 

ダメージを受けない理由は、『微アルカリ性(PH8)』だから。
通常の白髪染めは、アルカリ性でPH11〜13程度。
確かに白髪は染まりやすいですが、同時に髪を傷めてしまう酸化染毛剤を使っているということになります。

 

これは、自宅でやっても、腕の良い美容師さんにやってもらっても、
避けることができません。

 

 

一方、LPLPは酸化染毛剤のアルカリ性を抑え、髪へのダメージを考慮した白髪染め。
わかりやすく言えば『今までの白髪染めの染まりやすさ程ではないけど、髪へのダメージを最小限に抑えながら白髪を染めることができる』という感じです。

 

 

一回で完璧に染めようとする今までの白髪染めと違い、染める力は多少劣ります。
しかし、洗面所も汚しませんし染める作業も楽
最初の数回の使用と定期的な使用を使い分けることをすれば、
髪にダメージを与えずに白髪を染めた状態をキープすることができる…というのが使ってみた感想です。


⇒ 実際に使ってみた画像はコチラ

 

 

ダメージなし⇒手にとって使うことも可能

LPLPを手に取る

白髪染めに手袋は必需品で、それは美容師さんでも例外ではありません。

理由はひとつ…手につくと落ちないからです。

 

しかし、ヘアカラートリートメントにはその悩みがありません。
手にそのまま出して使っても石鹸で落とすことが可能。
これは手間という意味でも助かりますし、髪へのダメージが少ないということの証明とも言えるのかも…。

 

男性はもちろんのこと、女性も最近は薄毛に悩む人が増えているそうです。
ある統計によると、女性人口の10%が薄毛に悩んでいるそうですが、
そういう意味でも、ヘアカラートリートメントは、『白髪を染めたいけどダメージが気になる』という方に最適だと言えます。

実際に使ってみて一言
そのまま手にして使うことはできますが、爪に入ってしまうと落ちにくくなります。
石鹸で丁寧に洗えば落ちるレベルですが、面倒なことに変わりはないので、手袋をした方がより簡単に使用することができます。
市販の白髪染めだと、手袋は一度使えば汚れて捨てなければいけませんが、LPLPは手袋をすれば即効で落ちるので、私は繰り返し使っています。(ネイルをしている人も安心です。)

 

 

初回だけのキャンペーンをやっている模様。試すなら今!!

 

『返金保証』『今だけ37%OFF(1,980円)』

自分に合っているのか…、髪のパサつきはない?実際に取り寄せて使用感を確かめることができます。

 

今まで市販の白髪染めや、美容院で白髪を染めていた人は、その方法を変えるということに抵抗があるかもしれません。ただ、返金保証がついて上で試すことができるので、LPLPが自分に適しているのかじっくりと判断することができます。

 

1本で7〜8回分くらいは使えるので、美容院はおろか市販の白髪染めより経済的にもお得です。

 

 

LPLPの公式サイト